LINE BOTを作る備忘録(line-bot-sdk)

line-bot-sdkが非常に優秀すぎる。
これflaskのapp.pyをいじくり回せば多分だいたい好きなのが作れるんじゃないかと思う。
いじくりまわした時の備忘録を乗せておく。

んでんで
BOTにこんにちはって送った時の情報はこちら

{
“type”: “message”,
“timestamp”: 1536466930491,
“source”: {
“type”: “user”,
“userId”: “(謎の文字列)”
},
“replyToken”: “00000000000000000000000000000000”,
“message”: {
“type”: “text”,
“id”: “100001”,
“text”: “Hello, world”
}
}

多分userIdで人が区別できるのかな・・・
思ったより得られる情報が少ない気がする・・・・・
replyTokenの値が謎だしそもそもこのHello,worldって送った覚えもなければuserIdが他のレスポンスと違う・・・

とりあえずま、まぁこのまま次に行ってみよう

こっからは送った覚えがあるワード達についてのレスポンスを残しておく。

{
“type”: “message”,
“timestamp”: 1536467018371,
“source”: {
“type”: “user”,
“userId”: “U8fe509345710b…”
},
“replyToken”: “ad8…”,
“message”: {
“type”: “text”,
“id”: “85451975922..”,
“text”: “こんにちは”
}
}

今回はだいたいわかりやすい。

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Posted by reud